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新着情報

2010年9月更新
たもかみ極み

銀座三越に「おこわ たもかみ 極み」がオープンいたします。


おこわ(赤飯を代表とする)に使ううるち米は、有機認定証明された東北地方のもち米です。有機もち米の旨味をご賞味下さい。

国産ささげの煮汁を使い、もち米を漬け込み蒸し上げます。昔ながらの自然な味と香りをお楽しみ下さい。

国産の食材を使い、福島県産の貴重な滋味豊かな乳茸から抽出したタレを使い蒸し上げます。濃厚な美味しさを提供します。

国産栗と北海道産大正金時豆を使い、沖縄海水塩で味付けします。

お弁当には、各種焼魚、唐揚げ、鶏照焼、玉子焼きなど手作りのおかずを使います。
こだわりの食材をふんだんに使った、極上の味を是非ともお楽しみ下さい。

2010年8月更新

契約栽培農場のご紹介
看板の所在地は、秋田県大潟村です。
秋田県大潟村は米づくりに適した気候と、かつて琵琶湖に継ぐ第2の広さの湖であった八郎潟を干拓して、お米を作る為に造られた村です。土壌は湖底であったため、魚介類などが大量に堆積し有機成分を大量に含んでおり、稲が育つために必要な栄養分が豊富に含まれていますので、大変美味しいもち米が栽培されます。
この看板のエリアで獲れたもち米は、東日本地区を中心としたエリアの各店舗で使用しています。
ぜひ、この美味しいもち米から生まれた「たごさく」「たもかみ」のおこわをご賞味ください。

2010年8月更新

契約栽培農場のご紹介
看板の所在地は、佐賀県神崎市神崎町です。
神崎市には吉野ヶ里遺跡があり、吉野ヶ里遺跡は、紀元前3世紀から紀 元後3世紀までの弥生時代に、日本で初めて稲作文化が始まった土地でもあります。
佐賀県は、北海道に次いでのもち米の産地であり、神崎地区は佐賀県内でも一番の肥沃もちの優良産地です。
特徴は、粘りがあり、白くきめが細かく大変美味しいお米です。
この看板のエリアで獲れたもち米は、西日本地区の九州、四国、中国地方を中心としたエリアの各店舗で使用しています。
ぜひ、この美味しいもち米から生まれた「たごさく」「たもかみ」のおこわをご賞味ください。

※東日本を中心とした各店舗には、秋田県大潟村産のもち米が使われています。田んぼについては、近日公開予定です。

2010年2月更新

素材の旨味を活かした、いなり寿司専門店【釜旬 和(なごみ)】を2月24日、伊勢丹 新宿店 フーズフロアに出店しました。
【釜旬 和(なごみ)】で使用する、いなり揚げは全て国産大豆を使用しております。さらに美味しさの追求として、「おなじみいなり」「かわりいなり」「特別いなり」に使う油揚は、焼津産鰹節、日高産真昆布を阿蘇山系の天然水を使ってダシを取り、オーガニック正田醤油、種子島産洗双糖を使用して、伊勢丹店内厨房で炊き上げています。
各種いなり寿司は、63円~210円となっております。 新宿にお越しの際は、こだわりのいなり寿司専門店 釜旬 和(なごみ)のいなり寿司をご賞味ください。

2008年9月更新

2008.5放送のニュース番組にて、横浜そごう釜旬「ハローキティいなり」と、たごさく「鶏五目おこわ」がランクインしました。

2008年9月更新

美人タレントOさんのブログにて「ハローキティいなり」が紹介されました。

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