
| 社 名 | 山和食品株式会社 |
|---|---|
| 社 長 | 馬塲祥宏 |
| 設 立 | 昭和41年4月 |
| 資本金 | 5,000万円 |
| 売上高 |
57億6800万円(平成23年2月期売上) 59億9700万円(平成22年2月期売上) 66億3700万円(平成21年2月期売上) 69億2400万円(平成20年2月期売上) |
| 従業員数 | 約900名(平成23年2月現在) |
| 事業内容 | 百貨店・駅ビルでのおこわ、お弁当、寿司等の製造・販売。 外食事業(ラーメン、稲庭うどん、居酒屋)の運営 |
| 本 社 | 〒332-0011 埼玉県川口市元郷3丁目19番地4号 電話 048-222-6855 |
| 東京本社 | 〒101-0041 東京都千代田区神田須田町1-5 ヤマヨビル 2階 電話 03-5577-5397 |
| ホームページ | http://www.tagosaku.co.jp/ |
| 関連子会社 |
株式会社おこわたごさく 株式会社モンペション |
・外食事業 横浜家系濃厚とんこつラーメン専門店 居酒屋 山和田 |
伝統を紡ぎ、新しい未来を作る
山和食品株式会社は、昭和41年4月に設立し、今日に至るまで「おこわ」を中心にしたお弁当の店舗をデパートや駅ビルに展開する会社として発展してきました。その経営の理念は、自然の素材を大切に、こだわりの心をもって食べ物を調理し、平和な大地のぬくもりをすべての人に、おとどけすることを目的としています。
現在は、おこわをベースに様々な山の幸、海の幸の食材をおかずにした弁当の店を全国百数十箇所の百貨店・ショッピングセンター・駅ビルなどの食品売場に展開しております。伝統的な和食弁当に、現代人に合った新たな味を加え、しかもリーズナブルな価格で提供するテイクアウトショップとして、みなさまに親しんでいただけるよう努力しております。
これまで扱ってきた伝統の味はもちろんのこと、近年は現代の日本人の嗜好にも合った新しい形態のラーメン店・居酒屋・稲庭うどんの店・餃子・焼豚・を手がけ、山和食品の織り成すレパートリーを意欲的に拡げながら、二十一世紀の日本の食文化の向上に役立つ店を目指しています。