会社概要・沿革
■会社概要
| 社 名 | 山和食品株式会社 | 本社社屋 |
| 社 長 | 馬塲祥宏 | ![]() |
| 設 立 | 昭和41年4月 | |
| 資本金 | 5,000万円 | |
| 売上高 | 59億9700万円(平成22年2月期売上) 66億3700万円(平成21年2月期売上) 69億2400万円(平成20年2月期売上) |
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| 従業員数 | 約1000名(平成22年3月現在) | |
| 事業内容 | おこわ等の米飯類販売 | |
| 本 社 | 〒332-0011 埼玉県川口市元郷3丁目19番地4号 | |
| 電 話 | 048-222-6855 | |
| ホームページ | http://www.tagosaku.co.jp/ | |
■会社沿革
当社は昭和三十五年(1960)創立者馬塲孝が、会津特産の山菜などの産地直送販売を都内の百貨店で行ったことから始まり、昭和四十一年(1966)に埼玉県川口市に加工場を置き、株式会社を設立しました。
以来1990年代まで東京・埼玉・神奈川を中心に、百貨店にいなりずし・わっぱめし・おこわの店を展開してまいりましたが、全国展開を始めたのは、平成八年(1996)現社長馬塲祥宏が社長に就任したのちです。
現在は赤飯、おこわ(山菜・栗・五目のほかに四季の食材を用いた)をベースに、鮮度が高く、現代の日本人の嗜好に合った海山の食材をおかずにした弁当の店を、全国百余りの百貨店・ショッピングセンター・駅ビルなどの食品売場に展開しています。 伝統的な和食弁当に、現代人に合った味を添え、しかもリーズナブルな値段で提供するテイクアウトショップとして、みなさまに親しんでいただけるよう努力しております。 そのほかに餃子・焼豚・稲庭うどんの店も手がけ、レパートリーを拡げながら、二十一世紀の日本の食文化の向上に役立つ店を目指しています。

